「ネイチャー・センス展」を通じて見えてくる、日本人の自然観
「自然を知覚する潜在的な力(ネイチャー・センス)は、文化的な遺伝子として脈々と受け継がれ、現代の美術やデザインに活かされている」(ブログ)(2010.07.26)
残席わずか!連続対談「ネイチャー・セッション」
本展出展作家が創作背景に迫る、トークセッション。人気のため、定員間近です。申込はお早めにどうぞ。(2010.07.26)
メンバーになって「あいちトリエンナーレ」鑑賞ツアーに出かけよう!
森美術館館長・南條史生と行くMAMC特別ツアー。130組以上の有名アーティストの出展作に出会えるこの機会。その見どころをご紹介します。(ブログ)(2010.07.26)
「ネイチャー・センス展」出展作家とその作風をキュレーターが語る
「吉岡徳仁さんは《スノー》(横15mx縦6mx高さ6m)という作品で、透明な巨大空間で高級羽毛数百kgを使い、吹雪が舞う風景を作り出します。」(ブログ)(2010.07.26)
開催中!この夏のお出かけは「ネイチャー・センス展」へ
吉岡徳仁、篠田太郎、栗林隆の3人の新作を中心に構成される本展。日本の自然知覚力の覚醒を試みます。(2010.07.23)
