新しいアートの拠点、六本木アート・トライアングルを散歩しよう。
国立新美術館(2007年1月21日開館)、サントリー美術館(2007年3月30日開館)の相次ぐオープンにより、一大アートエリアとしてさらなる盛り上がりを見せている六本木。 これら2館に森美術館を加えた3館は、地図上で三角形を描く「六本木アート・トライアングル」として、みなさまにお楽しみいただける新しいアートの拠点をめざし、さまざまな連携に取り組んでいます。
※「あとろ割」の対象は、マップ裏面のカレンダ下記に掲載されている展覧会に限ります。ただし、国立新美術館では、「あとろ割」対象外の展覧会もございますのでご入場の際、各展覧会受付でお問い合わせください。 ※割引料金でのご入館は、半券1枚につき各館1名様、1回ずつ有効。他の割引との併用はできません。
3館を巡るルートを中心とした六本木のアート関連スポットをご紹介する「六本木アート・トライアングル」マップ。この地図を片手に、アートの散歩をお楽しみください。
マップダウンロード(PDF/1.99MB)[2011.10-2012.3版]
マップは森美術館内等にて配布中です。